「焼き鳥」の意味・数え方

「焼き鳥」(やきとり)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉焼き鳥・焼鳥
読み方やきとり
意味

1番鳥の肉や内臓などを小さく切って串に刺し、塩やたれをつけてあぶり焼いた食べ物。牛や豚の臓物を用いるさいにも言う。

2番小鳥の骨付き肉をあぶり焼いた食べ物。

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「焼き鳥」の数え方

数え方

本(ほん)例一本(いっぽん)

串(くし)例一串(ひとくし)

「焼き鳥」で使われている漢字

部首 火部(火:ひへん)
画数 12画
音読み ショウ
訓読み や(く) / や(ける) / く(べる)
意味 やく。やける。火で燃やす。たく / 酒の一種。蒸留酒 / 野火。野焼き。また、火事 など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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