「触れ太鼓」の意味

「触れ太鼓」(ふれだいこ)の意味・読み方を解説します。

言葉触れ太鼓・触太鼓
読み方ふれだいこ
意味

相撲の興行前日に太鼓を鳴らして町中を歩き、取組などを大声で知らせ回ること。また、その太鼓。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「触れ太鼓」で使われている漢字

部首 角部(角:つのへん)
画数 13画
音読み ショク / ソク
訓読み さわ(る) / ふ(れる)
意味 ふれる。さわる。手などを軽くつける / ふれる。あたる。ぶつかる など
部首 大部(だい)
画数 4画
音読み タ / タイ / ダイ
訓読み ふと(い) / ふと(る) / はなは(だ)
意味 はなはだ。非常に。ひどく / 年長者や身分の高い人に対する敬称 など
部首 鼓部(つづみ)
画数 13画
音読み コ
訓読み つづみ
意味 つづみ。太鼓。打楽器の一種 / たたく。うつ。うち鳴らす など
ページ先頭に戻る