「火膨れ・火脹れ」の意味

「火膨れ・火脹れ」(ひぶくれ)の意味・読み方を解説します。
火膨れ
/火脹れ
ひぶくれ
| 言葉 | 火膨れ・火脹れ |
|---|---|
| 読み方 | ひぶくれ |
| 意味 | やけどを負った皮膚がふくらみ、その内側に水のような液がたまること。 |
「火膨れ・火脹れ」で使われている漢字
「火」を含む言葉
- アメリカ白火取・亜米利加白火取り・アメリカシロヒトリ(あめりかしろひとり)
- 行火(あんか)
- 漁り火(いさりび)
- 引火(いんか)
- 陰火(いんか)
- 埋み火(うずみび)
- 打ち上げ花火(うちあげはなび)
- 煙火(えんか)
- 置き炬燵・置き火燵・置きごたつ・置炬燵(おきごたつ)
「膨」を含む言葉
- 青膨れ・青脹れ(あおぶくれ)
- 着膨れ・着脹れ(きぶくれ)
- 下膨れ・下脹れ(しもぶくれ)
- 体膨張・体膨脹(たいぼうちょう)
- 通貨膨張(つうかぼうちょう)
- 着膨れる・着脹れる(きぶくれる)
- 線膨張・線膨脹(せんぼうちょう)
- 膨らし粉・脹し粉(ふくらしこ)
「脹」を含む言葉
- 青膨れ・青脹れ(あおぶくれ)
- 着膨れ・着脹れ(きぶくれ)
- 下膨れ・下脹れ(しもぶくれ)
- 腫脹(しゅちょう)
- 体膨張・体膨脹(たいぼうちょう)
- 着膨れる・着脹れる(きぶくれる)
- 線膨張・線膨脹(せんぼうちょう)
- 腸満・脹満(ちょうまん)
