「長火鉢」の意味

「長火鉢」(ながひばち)の意味・読み方を解説します。
長火鉢
ながひばち
| 言葉 | 長火鉢 |
|---|---|
| 読み方 | ながひばち |
| 意味 | 茶の間や居間に置く、引き出しや銅壺などを備えた長方形の火鉢。 |
「長火鉢」で使われている漢字
「長」を含む言葉
- 足長おじさん(あしながおじさん)
- 足長蜂(あしながばち)
- 生き長らえる・生き存える・生き永らえる・生長らえる・生永らえる(いきながらえる)
- 板長(いたちょう)
- 医長(いちょう)
- 院長(いんちょう)
- 裏長屋(うらながや)
- 駅長(えきちょう)
- 園長(えんちょう)
「火」を含む言葉
- アメリカ白火取・亜米利加白火取り・アメリカシロヒトリ(あめりかしろひとり)
- 行火(あんか)
- 漁り火(いさりび)
- 引火(いんか)
- 陰火(いんか)
- 埋み火(うずみび)
- 打ち上げ花火(うちあげはなび)
- 煙火(えんか)
- 置き炬燵・置き火燵・置きごたつ・置炬燵(おきごたつ)
