「中手」の意味

「中手」(なかて)の意味・読み方を解説します。

言葉中手
読み方なかて
意味

1番稲の品種。早稲と晩稲との中間の時期に実るもの。

2番はしりについで出回る野菜。

3番三人が順番で何かをするときの二番手。

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「中手」で使われている漢字

部首 丨部(たてぼう・ぼう)
画数 4画
音読み ジュウ / チュウ
訓読み なか / あ(たる) / あ(てる) / うち
意味 なか。うち。内側。内部 など
部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
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