「手習い」の意味

「手習い」(てならい)の意味・読み方を解説します。

言葉手習い・手習
読み方てならい
意味

1番字の書き方を覚えるために、くり返し書いて練習すること。

2番字のほかにも、学問や芸事の教えを受けて、けいこを積むこと。

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「手習い」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 羽・羽部(はね)
画数 11画
音読み シュウ / ジュウ
訓読み なら(う)
意味 ならう。まなぶ。身につける など
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