「遺習」の意味

「遺習」(いしゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉遺習
読み方いしゅう
意味

昔の世に行われた習わしで、今もすたれずにいるもの。遺風ともいう。

例文「江戸時代の遺習」

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「遺習」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 15画
音読み イ / ユイ
訓読み す(てる) / のこ(す) / のこ(る) / わす(れる)
意味 すてる。捨て去る / のこす。のこる。あとにのこす / わすれる など
部首 羽・羽部(はね)
画数 11画
音読み シュウ / ジュウ
訓読み なら(う)
意味 ならう。まなぶ。身につける など
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