「塩漬け」の意味

「塩漬け」(しおづけ)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉塩漬け・塩漬
読み方しおづけ
意味・例文

1番肉や魚、野菜などに塩をまぶしたり、濃い塩水に沈めたりして、しばらく漬け込んでおくこと。傷むのを防いで日もちをよくしたり、塩気で味を調えたりするのが目的。そのように漬けた食べ物もいう。
「とれた白菜を塩漬けにして、冬の間の保存食にする」

2番株や土地などの価値が買った時よりも下がったために、価値が上がるまで待ち続けている状態。

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「塩漬け」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 13画
音読み エン / アン
訓読み しお
意味 しお。食塩 / 化学元素の一つ。塩素 / しおづけにする。塩につける
部首 水部(氵:さんずい)
画数 14画
音読み シ / ジ
訓読み つ(かる) / つ(ける)
意味 ひたす。ひたる。水などの液体につける。しみこませる など
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