「原種」の意味・対義語

「原種」(げんしゅ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉原種
読み方げんしゅ
意味

1番植物の種を採取するために植える種。

2番品種改良を行う前の元となった動物や植物。在来種。

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「原種」の対義語(反対語)

  • げんしゅ原種
  • かいりょうしゅ改良種
  • げんしゅ原種
  • へんしゅ変種

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「原種」で使われている漢字

部首 厂部(がんだれ)
画数 10画
音読み ゲン
訓読み はら / たず(ねる) / もと / ゆる(す)
意味 はら。広く平らな土地 / たずねる。もとにさかのぼる など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 14画
音読み シュ / ショウ
訓読み たね / う(える) / くさ
意味 たね。植物のたね。穀物や草木のたね。草 など
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