「極小」の意味・対義語

「極小」(きょくしょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉極小
読み方きょくしょう
意味

1番これ以上ないほどに小さいこと。また、その様子。

2番数学で、値が次第に減り、その後に大きくなる関数で、大きくなる直前の最も小さい値。

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「極小」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「極小」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 12画
音読み キョク / ゴク
訓読み きわ(まる) / きわ(み) / きわ(める) / き(まる) / き(める)
意味 きわまる。きわめる。やりつくす。達する / きわみ。はて。かぎり。頂点 など
部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など

「極小(きょくしょう)」の他の読み方

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