「柑橘類」の意味

「柑橘類」(かんきつるい)の意味・読み方を解説します。
柑橘類
かんきつるい
| 言葉 | 柑橘類 |
|---|---|
| 読み方 | かんきつるい |
| 意味 | みかん・オレンジ・ゆず・レモンなど、香り高い皮につつまれ、房に分かれたみずみずしい実がなる木のなかま。また、その実。 |
| 例文 | 「柑橘類の栽培が盛んな島」 |
「柑橘類」で使われている漢字
「柑」を含む言葉
- 伊予柑(いよかん)
- 温州蜜柑(うんしゅうみかん)
- 柑子(こうじ)
- 夏みかん・夏蜜柑(なつみかん)
- 蜜柑(みかん)
- 金柑(きんかん)
- 三宝柑(さんぼうかん)
- 仏手柑(ぶしゅかん)
「橘」を含む言葉
- 右近の橘(うこんのたちばな)
- 柑橘類(かんきつるい)
- 酢橘(すだち)
- 花たちばな・花橘(はなたちばな)
- 橘(たちばな)
- 橘中の楽・橘中の楽しみ(きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく)ことわざ辞典
- 橘中之楽(きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく)四字熟語辞典
- 橘井杏林(きつせいきょうりん)四字熟語辞典
- 源平藤橘(げんぺいとうきつ)四字熟語辞典
