「塩類泉」の意味

「塩類泉」(えんるいせん)の意味・読み方を解説します。

言葉塩類泉
読み方えんるいせん
意味

溶けこんでいる成分の量が多い温泉。とくに、食塩をはじめとする塩分を多く含むものをいう。

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「塩類泉」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 13画
音読み エン / アン
訓読み しお
意味 しお。食塩 / 化学元素の一つ。塩素 / しおづけにする。塩につける
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
部首 水部(水:みず)
画数 9画
音読み セン
訓読み いずみ
意味 いずみ。地中からわき出る水 / みなもと。水源 / 死後の世界。あの世。めいど など
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