「塩類」の意味

「塩類」(えんるい)の意味・読み方を解説します。

言葉塩類
読み方えんるい
意味

酸と塩基を合わせて中和させると得られる化合物の仲間。硫酸銅や塩化ナトリウム(食塩の主な成分)などがこれに入る。単に「塩(えん)」ともいう。

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「塩類」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 13画
音読み エン / アン
訓読み しお
意味 しお。食塩 / 化学元素の一つ。塩素 / しおづけにする。塩につける
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
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