「るい」で終わる言葉 — 173 件
「るい」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
塁(るい)
類(るい)
合性が悪い・相性が悪い(あいしょうがわるい)ことわざ辞典
相手との性格や考え方、調子などが上手く合わない。 「相性」は「合性」とも書く。
明るい(あかるい)
光がよく届き、物の姿がくっきりと目に入る。
頭が古い(あたまがふるい)ことわざ辞典
物事に対する考え方や価値観が、古臭く時代遅れであること。
後味が悪い(あとあじがわるい)ことわざ辞典
物事が済んだ後に、後悔や不快感が残るさま。 飲食の後に口の中にいやな味が残ることから。 「後口が悪い」ともいう。
後口が悪い(あとくちがわるい)ことわざ辞典
物事が済んだ後に、後悔や不快感が残るさま。 飲食の後に口の中にいやな味が残ることから。 「後口が悪い」ともいう。
甘ったるい(あまったるい)
くどく感じるほど甘みが勝っている。
雨の降る日は天気が悪い(あめのふるひはてんきがわるい)ことわざ辞典
あたりまえのこと、わかりきったことのたとえ。
暗涙(あんるい)
人知れず流すなみだ。
いい後は悪い(いいあとはわるい)ことわざ辞典
いい事があった後は、とかく悪いことが起こりがちであるから、調子に乗ってはいけないということ。
意地悪い(いじわるい)
一塁(いちるい)
野球で、走者が最初に到達する塁。ファーストベース。
一類(いちるい)
種類のうちの一つ。
入り船に良い風出船に悪い(いりふねによいかぜでふねにわるい)ことわざ辞典
一方に良いことはもう一方には悪く、両方に良いことはないというたとえ。 入り船に都合のよい順風は、出船にとっては逆風になるとの意から。 「出船によい風は入り船に悪い」ともいう。
異類(いるい)
違う種類。また、そのようなもの。
衣類(いるい)
洗ったりしまったり売り買いしたりする品物として見たときの、身につけるもの全体。
薄気味が悪い(うすきみがわるい)ことわざ辞典
何となく怖くて気持ちが悪い。
薄気味悪い(うすきみわるい)ことわざ辞典
何となく怖くて気持ちが悪い。
塩類(えんるい)
縁類(えんるい)
結婚や養子縁組などでつながっている人。親類。縁者。
往生際が悪い(おうじょうぎわがわるい)ことわざ辞典
諦めなければならない状態なのに、未練がましく執着しているさま。 「往生際」は、死に際の意。
男狂い(おとこぐるい)
女狂い(おんなぐるい)
男性が女性との情事にふけって、他のことを蔑ろにすること。また、その男性。
女物狂(おんなものぐるい)
禾穀類(かこくるい)
イネ科のうち、実を穀物として取り入れる作物。イネ・ムギ・アワ・キビ・トウモロコシなどが入る。
風向きが悪い(かざむきがわるい)ことわざ辞典
相手の機嫌がよくないこと。 また、物事の形勢が自分にとって不利な方向にすすむこと。
褐藻類(かっそうるい)
かったるい(かったるい)
疲れや病で、体に力が入らない。
軽い(かるい)
目方が少ない。
柑橘類(かんきつるい)
みかん・オレンジ・ゆず・レモンなど、香り高い皮につつまれ、房に分かれたみずみずしい実がなる木のなかま。また、その実。
患累(かんるい)
身にまといついて苦しめる、わずらわしいわざわい。
感涙(かんるい)
感動して出る涙。
希ガス類・稀ガス類(きがするい)
空気中に極めて微量しか存在しない、ヘリウム・ネオン・アルゴンなどの元素の総称。化学的に不活性で、他の元素とは化合しない。
気軽い(きがるい)
物事にこだわらず、あっさりとしている様子。気軽だ。
気色が悪い(きしょくがわるい)ことわざ辞典
気味が悪く不快に感じるさま。
奇蹄類(きているい)
後ろ足の指の数が奇数になるけもの。ウマは一本、サイとバクは三本で、太いまん中の指で体を支える。ひづめがあり、草を食べて暮らす。
希土類・稀土類(きどるい)
絹ぶるい・絹篩(きぬぶるい)
底部分に絹の布を張り付けたふるい。細かくふるったり、液体をこすために使う。
きまりが悪い・決まりが悪い(きまりがわるい)ことわざ辞典
人前で自分の格好がつかず、気恥ずかしいこと。「決まり」はふるまいの収まり具合を指す。
極まり悪い・極り悪い・決まり悪い・決り悪い(きまりわるい)
気味が悪い(きみがわるい)ことわざ辞典
不愉快に感じる。また、恐ろしく感じる。
気味悪い(きみわるい)
吸虫類(きゅうちゅうるい)
着類(きるい)
人が身に着ける衣服の総称。着るためのもの。衣類。
菌類(きんるい)
魚類(ぎょるい)
脊椎動物の一類。水中で生き、鰓(えら)で呼吸をし、ひれやうろこがある。
義理が悪い(ぎりがわるい)ことわざ辞典
付き合い上、相手に対してしなければならないことをしていないため、体裁が悪いこと。
口が軽い(くちがかるい)ことわざ辞典
言ってはいけないことまでも軽率に話してしまうこと。
口軽い(くちがるい)
口が悪い(くちがわるい)ことわざ辞典
人の心を傷つけるようなことを平気でいう様子。
狂い(くるい)
正常な状態ではないこと。異常をきたすこと。狂う。
偶蹄類(ぐうているい)
ひづめが二つに割れて見えるけもの。左右に並んだ二本の指で体を支え、ウシ・シカ・ブタ・ラクダなど数多くの種類がふくまれる。草や若い枝を食べ、一度のみこんだものを口に戻してかみ直すものと、そうしないものとがある。
狂い(ぐるい)
係累・繋累(けいるい)
面倒を見なければならない家族。妻や子、両親など。
気怠い(けだるい)
わけもなく体が重く、動く気になれない。
血涙(けつるい)
激しい怒りや悲しみによって流す涙。血の涙。
堅塞固塁(けんさいこるい)四字熟語辞典
並外れて守りの堅い砦。 「塞」と「塁」はどちらも要塞のこと。
堅塁(けんるい)
守りが固く、容易には落ちない砦。また、崩れにくいもののたとえ。
小意地の悪い(こいじのわるい)
こまかいところで、人につらく当たる。
甲殻類(こうかくるい)
節足動物の分類群の一つ。体表が硬い外骨格で覆われていることが特徴。多くが水中に生息している。エビやカニ、ミジンコなど。
硬骨魚類(こうこつぎょるい)
背骨や頭の骨が硬い骨でできている魚のなかま。マグロやタイなど、今の魚の大半がこれにあたる。
紅藻類(こうそうるい)
紅涙(こうるい)
美しい女性が泣いて流す涙。
穀類(こくるい)
穀物として扱われるものの総称。穀物類。
孤塁(こるい)
催涙(さいるい)
涙腺に刺激を与えて、無理に涙を出させること。
三塁(さんるい)
野球で、二塁の次にあり、本塁との間に位置する塁。サードベース。また、その守備をする人。サード。三塁手。
残塁(ざんるい)
落とされずに残っている砦。
死屍累々・死屍累累(ししるいるい)四字熟語辞典
死体が当たり一面に積み重なり、むごたらしい様子。 「死屍」は死体、亡骸。 「累累」はあたり一面に積み重なっている様子。
舌たるい(したたるい)
喋り方が甘えているような様子。
死に物狂い(しにものぐるい)
死の覚悟をもって努力すること。また、力の限り暴れること。
始末が悪い(しまつがわるい)ことわざ辞典
労力や時間がかかり面倒である。なすすべがない。どうしようもない。
愁涙・愁淚(しゅうるい)
憂いて流す涙。
出塁(しゅつるい)
種類(しゅるい)
性質などが同じもの同士をまとめて区分したまとまり。
酒類(しゅるい)
渉禽類(しょうきんるい)
生類(しょうるい)
命をもって生きているものすべて。人もけものも虫もふくめていう。
書類(しょるい)
事務で必要なことや記録を残すために書かれたもの。
