「るい」で終わる言葉(2ページ目) — 173 件
「るい」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
尻が軽い(しりがかるい)ことわざ辞典
慎重さが足りない行動をする様子。軽率な様子。または、女性が浮気なこと。
深溝高塁(しんこうこうるい)四字熟語辞典
守りの固い城塞のこと。 「溝」は敵の侵入を防ぐための堀。 「塁」は土石を重ねて作った砦。 深い堀と高い砦ということから。
新人類(しんじんるい)
親類(しんるい)
血縁や婚姻によって繋がりのある家族以外の人の総称。
進塁(しんるい)
獣類(じゅうるい)
城塁(じょうるい)
情累(じょうるい)
心の病。心の患い。
慈涙・慈淚(じるい)
深い思いやりのある涙。
人類(じんるい)
人間。他の生物と区別するときに使う言葉。
狡い(ずるい)
人の目をあざむき、自分だけ得をしようとする。悪賢い。
声涙(せいるい)
声と涙。
生類(せいるい)
蘚類(せんるい)
こけ植物のうち、茎と葉の別がはっきりした一群。葉が茎のまわりをらせんを描いて取り巻くので、表と裏の向きがない。根の代わりをする仮根は、細胞がつながった糸状のもの。胞子を入れる袋の口には蒴歯(さくし)という細かい歯が並び、中に弾糸はない。日本でおよそ千数百種、世界では一万四千種ほどが知られ、すぎごけ・みずごけ・ひかりごけなどが属する。
藻菌類(そうきんるい)
双子葉類(そうしようるい)
芽生えのときに子葉を二枚出す被子植物のなかま。根は太い主根から細い側根が枝分かれし、葉脈は網の目のように広がる。花びらの数は四または五の倍数になることが多い。アサガオ・サクラ・タンポポなど。双子葉植物。
藻類(そうるい)
走塁(そうるい)
多足類(たそくるい)
担子菌類(たんしきんるい)
単子葉類(たんしようるい)
芽生えのときに子葉を一枚だけ出す被子植物のなかま。根は細いひげ根が束になり、葉脈はまっすぐ平行に走る。花びらの数は三の倍数になることが多い。イネ・ユリ・ランなど。単子葉植物。
怠い(だるい)
病気や疲労などで、体に力がなく動かすのがつらい感じである。
畜類(ちくるい)
家畜。けだもの。
血の巡りが悪い(ちのめぐりがわるい)ことわざ辞典
頭の働きが鈍く、理解や判断が遅い。
鳥類(ちょうるい)
脊椎動物のうち、体じゅうが羽毛につつまれ、前あしが翼になったもの。口はくちばしになり、卵を産み、体温をいつも一定にたもつ。ダチョウやペンギンのように飛ばないものもいる。
珍無類(ちんむるい)
涕涙(ているい)
手軽い(てがるい)
敵塁(てきるい)
手癖が悪い(てくせがわるい)ことわざ辞典
人の物をくすねる癖があること。 また、色恋にだらしがないこと。 「手癖」は、手が覚えこんでつい出る動きのこと。 「手癖」は「てぐせ」とも読む。
手癖が悪い(てぐせがわるい)ことわざ辞典
人の物をくすねる癖があること。 また、色恋にだらしがないこと。 「手癖」は、手が覚えこんでつい出る動きのこと。 「手癖」は「てぐせ」とも読む。
手ぬるい・手緩い(てぬるい)
天下無類(てんかむるい)四字熟語辞典
世の中につりあうものが存在しないほどすぐれていること。 または、そのような人のこと。 「天下」は全世界や国全体のこと。 「無類」は二つと存在しないということから、比べることが出来るものがないという意味。
出船によい風は入り船に悪い(でふねによいかぜはいりふねにわるい)ことわざ辞典
一方に良いことはもう一方には悪く、両方に良いことはないというたとえ。 入り船に都合のよい順風は、出船にとっては逆風になるとの意から。 「出船によい風は入り船に悪い」ともいう。
党類(とうるい)
盗塁(とうるい)
糖類(とうるい)
糖のなかまをまとめていう語。それ以上分けられない単糖類、それが二つから十ほどつながった少糖類、さらに多くつながった多糖類をふくむ。ふつうは炭水化物と言いかえられる。
胴震い(どうぶるい)
寒さや恐怖などのために全身が震えること。
同類(どうるい)
性質や成り立ちが重なるもの同士。ひとくくりにできる間がら。
土塁(どるい)
土を高く積みあげて築いたとりで。
生ぬるい・生温い(なまぬるい)
中途半端にあたたかい。
軟骨魚類(なんこつぎょるい)
背骨や頭の骨がすべて軟骨で、硬い骨をもたない魚のなかま。サメやエイなど。
二塁(にるい)
忍涙(にんるい)
涙が出ないように我慢すること。涙をこらえること。
温い(ぬるい)
緩い(ぬるい)
寝覚めが悪い(ねざめがわるい)ことわざ辞典
過去に自分がした悪事などが思い出されて良心が痛むこと。
熱涙(ねつるい)
灰ふるい・灰篩(はいふるい)
灰に混じった異物を、ふるって取り除くための金網を張った道具。
旗色が悪い(はたいろがわるい)ことわざ辞典
不利な状況にあること。 昔、戦場の軍旗の色を見て状況を判断したことから。
爬虫類(はちゅうるい)
脊椎動物の分類群の一つ。多くは陸上にすみ、肺呼吸、変温性などの特徴を持つ。
煩累(はんるい)
ばつが悪い(ばつがわるい)ことわざ辞典
その場に居続けることが気まずいと感じること。
抜群出類(ばつぐんしゅつるい)四字熟語辞典
才能などが一際すぐれていること。 「抜群」と「出類」は、どちらも同じもののなかで飛び抜けてすぐれているということ。
饑い(ひだるい)
人が悪い(ひとがわるい)ことわざ辞典
人が困ることをして喜ぶような性格。意地の悪い性格。
人聞きが悪い(ひとぎきがわるい)ことわざ辞典
よその人に聞かれると誤解を招く恐れがあるさま。
悲涙(ひるい)
悲しさから出る涙。
比類(ひるい)
腹足類(ふくそくるい)
斧足類(ふそくるい)
不倫不類(ふりんふるい)四字熟語辞典
決められた基準に合わず、分類で分けられないこと。または、いい加減な様子。 「不倫」と「不類」はどちらも似ているものがいないということ。
古い・旧い(ふるい)
長い時間が経過している。昔の出来事や昔からあるもの。
篩(ふるい)
円形や方形の浅い枠の底に網を張った道具。中に粒状のものを入れて揺り動かすことで粒が細かいものと荒いものとが分けられる。
分が悪い(ぶがわるい)ことわざ辞典
勝負などで勝つ見込みがないこと。
物色比類(ぶっしょくひるい)四字熟語辞典
同じようなものの中で、見た目をしっかりと調べ、他のものと比べて、その中でよいものを選ぶこと。 「物色」は犠牲になるものの毛の色のこと。 「比類」は他のものと比べて、検討すること。 よい毛の色のものを選んで、供物に合わせた祭礼の組み合わせをしっかりと検討して、慎重に供物を選ぶべきであるということ。 生贄にするものを選ぶ方法をいう言葉。
部類(ぶるい)
種類により分けた一つ一つ。種類による区別。
分類(ぶんるい)
堡塁(ほうるい)
敵の攻めを防ぐために、石や土、コンクリートで固めて築いた小さな陣地。
本塁(ほんるい)
野球で、捕手の前にあるベース。ホームベース。
防塁(ぼうるい)
間が悪い(まがわるい)ことわざ辞典
その場の様子にそぐわず、居合わせたことを心苦しく感じること。また、時機がずれて思わしくない成り行きになること。
まだるい(まだるい)
もどかしい。じれったい。のろくさい。まだるっこい。
間鈍い(まぬるい)
のろくて役に立たない。
丸い・円い(まるい)
輪や玉のような形だ。
満塁(まんるい)
身が軽い(みがかるい)ことわざ辞典
からだの動きが軽快な様子。 また、責任や負担などがなく身軽な様子。
身震い(みぶるい)
寒さや恐ろしさなどで体が自然にふるえること。
虫の居所が悪い(むしのいどころがわるい)ことわざ辞典
機嫌が悪くて怒りやすくなっていることのたとえ。
胸糞が悪い(むなくそがわるい)ことわざ辞典
不快で気分が晴れない様子。 「胸糞」は、胸を卑しめていう言葉。
