「同類」の意味・対義語

「同類」(どうるい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉同類
読み方どうるい
意味・例文

1番性質や成り立ちが重なるもの同士。ひとくくりにできる間がら。

2番行いを一つにする仲間。とくに、よくない事がらについていう。
「見ていただけの者も同類とされた」

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「同類」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「同類」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部口:くち
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
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