「奇蹄類」の意味・対義語

「奇蹄類」(きているい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉奇蹄類
読み方きているい
意味

後ろ足の指の数が奇数になるけもの。ウマは一本、サイとバクは三本で、太いまん中の指で体を支える。ひづめがあり、草を食べて暮らす。

例文「ウマは奇蹄類の代表である」

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「奇蹄類」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「奇蹄類」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 8画
音読み キ
訓読み あや(しい) / く(し) / めずら(しい)
意味 めずらしい。くし。普通の様子ではない。変わっている / すぐれている。非凡 など
部首 足部(足:あしへん)
画数 16画
音読み テイ
訓読み ひづめ / わな
意味 ひづめ。牛馬などのつめ / わな。うさぎを捕らえるための罠
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
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