「きて」から始まる言葉・単語 — 17 件
「きて」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
来手(きて)
来る側の人。来てくれる人。
基底(きてい)
そのものを底で支えている、いちばんもとになる部分。
旗亭(きてい)
食事や酒を提供する店。料理屋。酒場。
既定(きてい)
それ以前から定まっていること。
汽艇(きてい)
蒸気機関を動力とする小さな舟。ランチ。
規定(きてい)
物事の規則を定めること。また、その規則。
規程(きてい)
手続きなどに関わりのあることを定めること。また、その決まり。
奇蹄類(きているい)
後ろ足の指の数が奇数になるけもの。ウマは一本、サイとバクは三本で、太いまん中の指で体を支える。ひづめがあり、草を食べて暮らす。
愧惕(きてき)
恥じておそれること。
汽笛(きてき)
汽車や蒸気船などの笛。蒸気を吹き出させることによって鳴らす。
来て見ればさほどでもなし富士の山(きてみればさほどでもなしふじのやま)ことわざ辞典
何事もおおげさに言われるもので、実際に見てみると想像していたほどのものではないことが多いというたとえ。 富士山はすばらしいと言われているけれども、来てみればそれほどの山ではなかったとの意から。
きてれつ・奇天烈(きてれつ)
普通とは激しく異なっている様子。非常に珍妙な様子。
基点(きてん)
距離を測るときに基準とするところ。
機転・気転(きてん)
とっさの状況に合わせた、よい考えを思いつくこと。
貴店(きてん)
起点(きてん)
物事の始まるところ。出発点。
機転が利く(きてんがきく)ことわざ辞典
その場の状況に応じて、即座に適切な判断や行動ができること。
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