「偶蹄類」の意味・対義語

「偶蹄類」(ぐうているい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
偶蹄類
ぐうているい
| 言葉 | 偶蹄類 |
|---|---|
| 読み方 | ぐうているい |
| 意味 | ひづめが二つに割れて見えるけもの。左右に並んだ二本の指で体を支え、ウシ・シカ・ブタ・ラクダなど数多くの種類がふくまれる。多くは草を食べるが、ブタのように何でも食べるものもいる。一度のみこんだ草を口に戻してかみ直すものと、そうしないものとがある。 |
| 例文 | 「ブタは偶蹄類にあたる」 |
「偶蹄類」の対義語(反対語)
- ぐうているい偶蹄類

- きているい奇蹄類
※広義での対義語(反対語)も含まれます。
「偶蹄類」で使われている漢字
「偶」を含む言葉
「蹄」を含む言葉
- 奇蹄類(きているい)
- 羊蹄(ぎしぎし)
- 蹄鉄(ていてつ)
- 馬蹄(ばてい)
- 口蹄疫(こうていえき)
- 鉄蹄(てってい)
- 蹄(ひづめ)
- 獣蹄鳥跡(じゅうていちょうせき)四字熟語辞典
