「生類」の意味・類語

「生類」(しょうるい)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉生類
読み方しょうるい
意味

命をもって生きているものすべて。人もけものも虫もふくめていう。

例文「生類憐みの令」

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「生類」の類語(同義語)・言い換え

「生類」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
生命をもつ存在 生き物・生命体・生体・生物・活物・生けるもの・命あるもの

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「生類」で使われている漢字

部首 生部(いきる・うまれる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る)
意味 いきる。いかす / いきたまま。いきながら など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
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