「夏みかん・夏蜜柑」の意味

「夏みかん・夏蜜柑」(なつみかん)の意味・読み方を解説します。
夏みかん
/夏蜜柑
なつみかん
| 言葉 | 夏みかん・夏蜜柑 |
|---|---|
| 読み方 | なつみかん |
| 意味 | 秋に色づいても酸が強すぎて食べられず、枝につけたまま冬を越させ、春から初夏にようやく食べごろになる柑橘。名はここによる。皮は厚く、実は大きい。山口県の海辺に流れ着いた種から育った木が始まりと伝えられ、萩には原木が残る。なつだいだい。 |
「夏みかん・夏蜜柑」で使われている漢字
「夏」を含む言葉
「蜜」を含む言葉
- 餡蜜(あんみつ)
- 温州蜜柑(うんしゅうみかん)
- 蜂蜜(はちみつ)
- 蜜柑(みかん)
- 糖蜜(とうみつ)
- 波羅蜜多(はらみった)
- 波羅蜜(はらみつ)
- 蜜(みつ)
「柑」を含む言葉
- 伊予柑(いよかん)
- 温州蜜柑(うんしゅうみかん)
- 柑橘類(かんきつるい)
- 柑子(こうじ)
- 蜜柑(みかん)
- 金柑(きんかん)
- 三宝柑(さんぼうかん)
- 仏手柑(ぶしゅかん)
