「直接正犯」の意味

「直接正犯」(ちょくせつせいはん)の意味・読み方を解説します。
直接正犯
ちょくせつせいはん
| 言葉 | 直接正犯 |
|---|---|
| 読み方 | ちょくせつせいはん |
| 意味 | 自分の体を使って罪を実行すること。また、その者。人を道具のように使う間接正犯に対していう。 |
「直接正犯」で使われている漢字
「直」を含む言葉
- 洗い直す・洗直す(あらいなおす)
- 安直(あんちょく)
- 言い直す・言直す(いいなおす)
- 一直線(いっちょくせん)
- 居直り強盗(いなおりごうとう)
- 居直る(いなおる)
- 鉛直(えんちょく)
- 起き直る(おきなおる)
- 思い直す(おもいなおす)
「接」を含む言葉
- 応接(おうせつ)
- 掛けはぎ・掛け接ぎ・掛け矧ぎ・掛接ぎ(かけはぎ)
- 間接照明(かんせつしょうめい)
- 間接正犯(かんせつせいはん)
- 間接選挙(かんせつせんきょ)
- 間接肥料(かんせつひりょう)
- 間接話法(かんせつわほう)
- 切り接ぎ・切り継ぎ・切接ぎ・切継ぎ(きりつぎ)
- 近接(きんせつ)
「正」を含む言葉
- 裏正面(うらじょうめん)
- 改正(かいせい)
- 間接正犯(かんせつせいはん)
- 賀正(がしょう・がせい)
- 規正・規整(きせい)
- 規則正しい(きそくただしい)
- 匡正(きょうせい)
- 矯正(きょうせい)
- 共同正犯(きょうどうせいはん)
