「関守」の意味

「関守」(せきもり)の意味・読み方を解説します。

言葉関守
読み方せきもり
意味

昔、関所の番をして、人の行き来を見張った役人。

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「関守」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 14画
音読み カン
訓読み かか(わる) / せき / からくり / かんぬき
意味 せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など
部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み シュ / ス
訓読み まも(る) / も(り) / かみ
意味 まもる。持ちこたえる。状態を保つ / まもる。見張る。目を離さないようにする など
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