「木守り」の意味

「木守り」(きまもり)の意味・読み方を解説します。

言葉木守り・木守
読み方きまもり
意味

柿などの実を収穫するとき、次の年も豊作になるよう願って、わざともがずに木の上に一つか二つ残すもの。

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「木守り」で使われている漢字

部首 木部(木:き)
画数 4画
音読み ボク / モク
訓読み き / こ
意味 き。たちき / き。ざいもく。材料としてのき / 五行の一つ。方位では東。色では青 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み シュ / ス
訓読み まも(る) / も(り) / かみ
意味 まもる。持ちこたえる。状態を保つ / まもる。見張る。目を離さないようにする など
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