「応鐘・応鍾」の意味

「応鐘・応鍾」(おうしょう)の意味・読み方を解説します。

言葉応鐘・応鍾
読み方おうしょう
意味

1番音律の名称。十二律の十二番目。

2番陰暦の十月の別称。

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「応鐘・応鍾」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 7画
音読み オウ
訓読み こた(える) / まさ(に)
意味 こたえる。問いにこたえる。返事をする など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 20画
音読み ショウ / シュ
訓読み かね
意味 かね。青銅でつくった打楽器 / かね。つりがね。つるされた大きなかね など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 17画
音読み ショウ / シュ
訓読み あつ(まる) / あつ(める) / さかずき
意味 あつまる。あつめる。まとめる / さかつぼ。酒を入れる金属製の容器 など
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