「鍾馗」の意味

「鍾馗」(しょうき)の意味・読み方を解説します。

言葉鍾馗
読み方しょうき
意味

中国の魔除けの神。大きな目と濃く長い髭を蓄え、剣を持っている。日本では、端午の節句に学業成就や疱瘡除けとして絵や人形を飾る。

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「鍾馗」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 17画
音読み ショウ / シュ
訓読み あつ(まる) / あつ(める) / さかずき
意味 あつまる。あつめる。まとめる / さかつぼ。酒を入れる金属製の容器 など
部首 首部(くび)
画数 11画
音読み キ
訓読み みち
意味 みち。九つの方向に通じる道 / ほおぼね。頬の上部のあたりにある骨 など
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