「大社造り」の意味

「大社造り」(たいしゃづくり)の意味・読み方を解説します。

言葉大社造り
読み方たいしゃづくり
意味

神社の建築様式の一つで、最古の様式。方形で切妻造り。出雲大社本殿が有名。

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「大社造り」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 7画
音読み シャ / ジャ
訓読み やしろ
意味 土地の神。くにつかみ / 土地の神を祭るやしろ。お宮。ほこら。また、その祭り など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ゾウ
訓読み つく(る) / いた(る) / な(る) / はじ(める) / みやつこ
意味 つくる。こしらえる。たてる。なす / いたる。行く。到達する / なる。出来上がる など
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