「第三世界」の意味

「第三世界」(だいさんせかい)の意味・読み方を解説します。

言葉第三世界
読み方だいさんせかい
意味

第一世界(西側先進諸国)や第二世界(東側社会主義諸国)に対して、アジア・アフリカ・中南米などの発展途上国の呼称。

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「第三世界」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 11画
音読み ダイ / テイ
訓読み つい(で) / やしき
意味 順序。ついで / 順序を定める / しな。階級。等級 / やしき。家 など
部首 一部(いち)
画数 3画
音読み サン
訓読み み / み(つ) / みっ(つ)
意味 みっつ / みたび。さんど / みっつ目。三番目 / たびたび。何度も
部首 一部(いち)
画数 5画
音読み セ / セイ
訓読み よ
意味 よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など
部首 田部(田:た)
画数 9画
音読み カイ
訓読み さかい
意味 さかい。くぎり。しきり。さかいめ / 限り。果て など

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