「大車輪」の意味

「大車輪」(だいしゃりん)の意味・読み方を解説します。

言葉大車輪
読み方だいしゃりん
意味・例文

1番大きな車輪。

2番器械体操の技の一つ。鉄棒を両手で握り、身体をまっすぐのばして大きく回転する。順手車輪や逆手車輪などがある。

3番懸命に力を尽くして取り組むこと。
「大車輪で働く」

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「大車輪」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 車部(車:くるま)
画数 7画
音読み シャ
訓読み くるま
意味 くるま。車輪の回転によって動く乗り物 / 軸を中心として回転する輪 など
部首 車部(車:くるまへん)
画数 15画
音読み リン
訓読み わ
意味 わ。車のわ。円形のもの / 車。車を数える助数詞 / めぐる。まわる など
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