「冷罨法」の意味・対義語

「冷罨法」(れいあんぽう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冷罨法
読み方れいあんぽう
意味

水や氷、薬品などで患部を冷やし、痛みや炎症をひかせる治療法。湿布や水枕など。

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「冷罨法」の対義語(反対語)

  • れいあんぽう冷罨法
  • おんあんぽう温罨法

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冷罨法」で使われている漢字

部首 冫部(にすい)
画数 7画
音読み レイ
訓読み さ(ます) / さ(める) / つめ(たい) / ひ(える) / ひ(や) / ひ(やかす) / ひ(やす)
意味 さます。さめる。ひえる。ひやす。つめたくする。つめたくなる など
部首 网部(あみがしら・あみめ)
画数 13画
音読み アン / エン
訓読み あみ / おお(う)
意味 あみ。上からかぶせて魚や鳥をとらえる網 / おおう。かぶせる。おおいかぶせる
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
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