「空冷」の意味

「空冷」(くうれい)の意味・読み方を解説します。

言葉空冷
読み方くうれい
意味

稼動することで熱を生み出す、エンジンなどの装置の温度が上がり過ぎないように空気で冷ますこと。

用例「空冷式」

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「空冷」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 冫部(にすい)
画数 7画
音読み レイ
訓読み さ(ます) / さ(める) / つめ(たい) / ひ(える) / ひ(や) / ひ(やかす) / ひ(やす)
意味 さます。さめる。ひえる。ひやす。つめたくする。つめたくなる など
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