「卵胎生」の意味

「卵胎生」(らんたいせい)の意味・読み方を解説します。
卵胎生
らんたいせい
| 言葉 | 卵胎生 |
|---|---|
| 読み方 | らんたいせい |
| 意味 | 卵を胎内(たいない)で孵化させ、子が幼体となってから母体外へ出るような繁殖形態のこと。 |
「卵胎生」で使われている漢字
卵
漢字「卵」の詳細
| 部首 | 卩部(ふしづくり・わりふ) |
|---|---|
| 画数 | 7画 |
| 音読み | ラン |
| 訓読み | たまご |
| 意味 | たまご。鳥や魚などのたまご / たまご。修行中の身でまだ半人前の人 |
生
漢字「生」の詳細
| 部首 | 生部(いきる・うまれる) |
|---|---|
| 画数 | 5画 |
| 音読み | ショウ / セイ |
| 訓読み | い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る) |
| 意味 | いきる。いかす / いきたまま。いきながら など |
