「羅針儀」の意味

「羅針儀」(らしんぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉羅針儀
読み方らしんぎ
意味

磁石の作用(磁石の針が南北を示すこと)を利用して方位を知る道具。羅針盤。コンパス。

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「羅針儀」で使われている漢字

部首 网部(あみがしら・あみめ)
画数 19画
音読み ラ
訓読み あみ / うすぎぬ / つら(なる)
意味 あみ。鳥あみ。鳥をとる網 / あみする。網にかけて捕らえる。残らずつかみとる など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 10画
音読み シン
訓読み はり
意味 はり。ぬいばり。布などを縫うはり など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 15画
音読み ギ
訓読み のり / よ(い)
意味 のり。作法。手本。例:礼儀 / よい。正しい / のっとる。手本にする など
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