「矢来」の意味

「矢来」(やらい)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉矢来
読み方やらい
意味

丸太や竹を目を粗く組み合わせて立てた、一時の用のための囲い。

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「矢来」の関連語・連想語

垣根・塀の種類

垣根・ 垣・ 囲い・ 生垣・ 籬・ 柵・ フェンス・ 塀・ 板塀・ 土塀・ 築地・ 石垣

「矢来」で使われている漢字

部首 矢部(矢:や)
画数 5画
音読み シ
訓読み や
意味 や。弓のや。弓の弦にかけて飛ばす武器 など
部首 木部(木:き)
画数 7画
音読み ライ
訓読み く(る) / きた(す) / きた(る) / き(し) / こ(し)
意味 くる。きたる。やってくる / きたす。こさせる など
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