「まな板・真魚板・俎・俎板」の意味・数え方

「まな板・真魚板・俎・俎板」(まないた)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉まな板・真魚板・俎・俎板
読み方まないた
意味

食材を包丁で切るときに敷く板。

例文「まな板の(上の)鯉」「まな板に載せる」

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「まな板・真魚板・俎・俎板」の数え方

数え方

枚(まい)例一枚(いちまい)

「まな板・真魚板・俎・俎板」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 8画
音読み ハン / バン
訓読み いた
意味 いた。うすく平らに切った材木。また、そのような形のもの など
部首 目部(目:め)
画数 10画
音読み シン
訓読み ま / まこと
意味 まこと。まことに。本当の。本当に。うそいつわりのない など
部首 魚部(魚:うお)
画数 11画
音読み ギョ
訓読み うお / さかな
意味 うお。さかな。水中に住む、うろこやひれがある動物の総称 など
部首 人部(人:ひと)
画数 9画
音読み ショ / ソ
訓読み まないた
意味 まないた。魚や肉などの食品を調理する台 など

「板」を含む言葉

「真」を含む言葉

「魚」を含む言葉

「俎」を含む言葉

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