「火照る・熱る」の意味・類語

「火照る・熱る」(ほてる)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉火照る・熱る
読み方ほてる
意味

顔や体が熱くなる。熱を帯びる。

例文「顔が火照る」

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「火照る・熱る」の類語(同義語)・言い換え

「火照る・熱る」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
体や顔が熱く感じられる 熱くなる

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「火照る・熱る」で使われている漢字

部首 火部(火:ひ)
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 13画
音読み ショウ
訓読み て(らす) / て(る) / て(れる)
意味 てる。てらす。光を当てる。明るく輝く / てり。光。日光 など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 15画
音読み ネツ
訓読み あつ(い) / いき(る) / ほて(る) / ほとぼり
意味 あつい。人や物の温度が高い / あつくする。あつくなる。温度を高くする など
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