「歩止まり・歩留まり」の意味

「歩止まり・歩留まり」(ぶどまり)の意味・読み方を解説します。

言葉歩止まり・歩止り・歩留まり・歩留り
読み方ぶどまり
意味

1番加工や生産の場で、つぎ込んだ原料の量のうち、どれだけが製品になったかを示す割合。また、作った数のうち、検査に通って出荷できる品の割合。

2番食材のもとの量のうち、実際に口にできる分の比率。

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「歩止まり・歩留まり」で使われている漢字

部首 止部(止:とめる)
画数 8画
音読み ホ / ブ / フ
訓読み あゆ(む) / ある(く)
意味 あるく。あゆむ。足を踏み出して前に進む / あゆみ。歩き方。進み方 など
部首 止部(止:とめる)
画数 4画
音読み シ
訓読み と(まる) / と(める) / さ(す) / とど(まる) / とど(める) / や(む) / や(める) / よ(す)
意味 とまる。とどまる。同じ所にじっとしている / とめる。とどめる。ひきとめる など
部首 田部(田:た)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み と(まる) / と(める) / とど(まる) / とど(める)
意味 とまる。とどまる。じっと動かない。とどこおる など
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