「手玉」の意味

「手玉」(てだま)の意味・読み方を解説します。

言葉手玉
読み方てだま
意味

1番お手玉のこと。

2番曲芸で、宙へ次々にほうり上げては手で受ける小さな玉。

3番手首に着けて、身を飾るのに使う玉。

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「手玉」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 玉部(玉:たま)
画数 5画
音読み ギョク / ゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま など
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