「手酌」の意味・対義語

「手酌」(てじゃく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉手酌
読み方てじゃく
意味

酒を飲むとき、人についでもらわずに、自分で徳利などを持って杯を満たすこと。

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「手酌」の対義語(反対語)

  • てじゃく手酌
  • あいじゃく相酌

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「手酌」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 酉部(酉:とりへん)
画数 10画
音読み シャク
訓読み く(む)
意味 くむ。酒をくむ。酒をつぐ / 酒 / さかもり / さかずき / しゃく。酒のしゃくをする女
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