「つぼ焼き・壷焼き・壺焼き」の意味

「つぼ焼き・壷焼き・壺焼き」(つぼやき)の意味・読み方を解説します。

言葉つぼ焼き・壷焼き・壺焼き・壷焼・壺焼
読み方つぼやき
意味

1番サザエなどの巻き貝を、殻つきで焼き、味もつけた一品。刻んだ身にしょうゆを差し、殻に詰め直して熱する形もある。

2番つぼに材料をおさめて、器ごと焼く調理。そうして焼けた品も指す。

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「つぼ焼き・壷焼き・壺焼き」で使われている漢字

部首 火部(火:ひへん)
画数 12画
音読み ショウ
訓読み や(く) / や(ける) / く(べる)
意味 やく。やける。火で燃やす。たく / 酒の一種。蒸留酒 / 野火。野焼き。また、火事 など
部首 士部(さむらい)
画数 11画
音読み コ
訓読み つぼ
意味 つぼ。水や酒などを入れる、口が小さく胴のふくれた容器 など
部首 士部(さむらい)
画数 12画
音読み コ
訓読み つぼ
意味 つぼ。水や酒などを入れる、口が小さく胴のふくれた容器 など
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