「赤外線」の意味・対義語

「赤外線」(せきがいせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉赤外線
読み方せきがいせん
意味

電磁波の一つ。波長が可視光線より長く、人の目で見ることができない。熱効果が大きく、写真や医療、乾燥、暖房などに使われる。

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「赤外線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「赤外線」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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