「上段」の意味・対義語

「上段」(じょうだん)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉上段
読み方じょうだん
意味

1番段になっているものの上の方の部分。

2番地位や身分などが上の人が座る席。上座。

3番剣道などで頭の上に剣を振りかぶって構える構え。

4番部屋の中で床を一段高くしているところ。

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「上段」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「上段」の関連語・連想語

武道やスポーツでとる体の構えにまつわる言葉

身構え・ 構え・ 構える・ 身構える・ 姿勢・ 体勢・ スタンス・ フォーム・ 中段・ 下段・ 正眼・ 八相・ 脇構え・ 大上段・ 半身・ ファイティングポーズ・ 仕切り・ アドレス・ 自然体

「上段」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 3画
音読み ジョウ / ショウ
訓読み あ(がる) / あ(げる) / うえ / うわ / かみ / のぼ(る) / のぼ(す) / のぼ(せる) / たてまつ(る) / ほとり
意味 あがる。あげる。のぼる。低い所から高い所へ移動する など
部首 殳部(ほこづくり・るまた)
画数 9画
音読み ダン / タン
訓読み きざはし
意味 くぎり。いくつかに分けたうちの一部分 / てだて。やり方。方法 など
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