「仕切り」の意味

「仕切り」(しきり)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉仕切り・仕切
読み方しきり
意味

1番区切りをつけて隔てを設けること。また、隔てているもの。

2番相撲で力士が土俵の上で両手をおろして、立ち合いの身構えをすること。

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「仕切り」の関連語・連想語

武道やスポーツでとる体の構えにまつわる言葉

身構え・ 構え・ 構える・ 身構える・ 姿勢・ 体勢・ スタンス・ フォーム・ 上段・ 中段・ 下段・ 正眼・ 八相・ 脇構え・ 大上段・ 半身・ ファイティングポーズ・ アドレス・ 自然体

「仕切り」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 5画
音読み シ / ジ
訓読み つか(える) / つかまつ(る)
意味 つかえる。官につく。役人になる。身分の高い人につき従う。仕事をする など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み セツ / サイ
訓読み き(る) / き(れる)
意味 きる。きれる。さく / せまる。近づく。さしせまる / ぴったり合う。ちょうど合う など
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