「修羅」の意味

「修羅」(しゅら)の意味・読み方を解説します。

言葉修羅
読み方しゅら
意味

1番インド神話の神の一柱である、「阿修羅」の別称。

2番大きな木や石などを運ぶ時に使う車。「修羅車」の略称。

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「修羅」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん) / 彡部(さんづくり)
画数 10画
音読み シュウ / シュ
訓読み おさ(まる) / おさ(める) / かざ(る) / なが(い)
意味 おさまる。正しくなる。形が整う。備わる / おさめる。正す。形を整える など
部首 网部(あみがしら・あみめ)
画数 19画
音読み ラ
訓読み あみ / うすぎぬ / つら(なる)
意味 あみ。鳥あみ。鳥をとる網 / あみする。網にかけて捕らえる。残らずつかみとる など
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