「須弥山」の意味

「須弥山」(しゅみせん)の意味・読み方を解説します。

言葉須弥山
読み方しゅみせん
意味

仏教で世界の中心にあるとされる山。しゅみ。

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「須弥山」で使われている漢字

部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 12画
音読み ス / シュ
訓読み しばら(く) / すべから(く) / すべか(らく) / ま(つ) / もち(いる) / もと(める)
意味 もちいる。もとめる。必要である / まつ。待ちうける。待ち望む など
部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 8画
音読み ビ / ミ
訓読み や / あまね(し) / いや / いよいよ / つくろ(う) / ひさ(しい) / わた(る)
意味 ひさしい。とおい / わたる。月日を経る。時間が経過する など
部首 山部(山:やま)
画数 3画
音読み サン / セン
訓読み やま
意味 やま。高く盛り上がった場所や地形。また、そのような形をしたもの など
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