「弥立つ」の意味

「弥立つ」(よだつ)の意味・読み方を解説します。

言葉弥立つ
読み方よだつ
意味・例文

(多く「身の毛が(も)弥立つ」の形で用いる)寒さや恐れのために、ぞっとして体の毛が立つ。

例文「身の毛が弥立つような話」

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「弥立つ」で使われている漢字

部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 8画
音読み ビ / ミ
訓読み や / あまね(し) / いや / いよいよ / つくろ(う) / ひさ(しい) / わた(る)
意味 ひさしい。とおい / わたる。月日を経る。時間が経過する など
部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
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