「粟立つ」の意味

「粟立つ」(あわだつ)の意味・読み方を解説します。
粟立つ
あわだつ
| 言葉 | 粟立つ |
|---|---|
| 読み方 | あわだつ |
| 意味 | 寒さや恐怖のために、皮膚にあわ粒のようなぶつぶつが出来る。鳥肌が立つ。 |
「粟立つ」で使われている漢字
「粟」を含む言葉
- 粟(あわ)
- 粟立つ(あわだつ)
- 粟粒(あわつぶ)
- 罌粟・芥子(けし)
- 雛罌粟(ひなげし)
- 粟一粒は汗一粒(あわひとつぶはあせひとつぶ)ことわざ辞典
- 貫朽粟陳(かんきゅうぞくちん)四字熟語辞典
- 金湯の固きも粟に非ざれば守らず(きんとうのかたきもぞくにあらざればまもらず)ことわざ辞典
- 尺布斗粟・斗粟尺布(しゃくふとぞく・とぞくしゃくふ)四字熟語辞典
