「空取引」の意味

「空取引」(からとりひき・くうとりひき)の意味・読み方を解説します。
空取引
からとりひき
/くうとりひき
| 言葉 | 空取引 |
|---|---|
| 読み方 | からとりひき・くうとりひき |
| 意味 | 扱う物そのものは手渡さないまま、値段が上がったか下がったかで生じた差のお金だけをやり取りして片をつける売り買い。 |
「空取引」で使われている漢字
「空」を含む言葉
- 青空(あおぞら)
- 空き・明き(あき)
- 空き缶・空缶(あきかん)
- 空き殻・明き殻・空殻・明殻(あきがら)
- 空き巣・空巣(あきす)
- 空き巣狙い・空巣狙い(あきすねらい)
- 空き地・空地(あきち)
- 秋の空(あきのそら)
- 空き間・明き間・空間・明間(あきま)
「取」を含む言葉
- 相手取る(あいてどる)
- 明かり取り・明り取り(あかりとり)
- 足搔きが取れない・足掻きが取れない・足掻きがとれない(あがきがとれない)
- 揚げ足取り・挙げ足取り(あげあしとり)
- 足取り(あしとり)
- 足取り・足どり(あしどり)
- 汗取り(あせとり)
- 跡取り(あととり)
- アメリカ白火取・亜米利加白火取り・アメリカシロヒトリ(あめりかしろひとり)
