「重ね餅」(かさねもち)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 重ね餅 |
| 読み方 | かさねもち |
| 意味 | 鏡餅の呼び名の一つ。大きな餅の上に小さな餅をのせて、二段に積んだもの。
相撲の勝負などで、互いの体をつかんで離さない二人が、上と下に重なる格好で倒れ込むこと。
|
「重ね餅」で使われている漢字
| 部首 |
里部(里:さと) |
| 画数 |
9画 |
| 音読み |
ジュウ / チョウ |
| 訓読み |
おも(い) / かさ(なる) / かさ(ねる) / え / おも(んじる) |
| 意味 |
おもい。おもさ / どっしりと。おもおもしい。おごそか / はなはだしい。ひどい など |
| 部首 |
食部(飠:しょくへん) |
| 画数 |
15画 |
| 音読み |
ヘイ |
| 訓読み |
もち |
| 意味 |
もち。小麦粉をこねてつくった食品 / もちのようにまるくて平らなもの など |