「表示主義」の意味

「表示主義」(ひょうじしゅぎ)の意味・読み方を解説します。
表示主義
ひょうじしゅぎ
| 言葉 | 表示主義 |
|---|---|
| 読み方 | ひょうじしゅぎ |
| 意味 | 約束や契約が成り立つかどうかを、実際に口や書面に出された内容を軸に判断する立場。 |
「表示主義」で使われている漢字
主
漢字「主」の詳細
| 部首 | 丶部(てん・ちょぼ) |
|---|---|
| 画数 | 5画 |
| 音読み | シュ / ス |
| 訓読み | おも / ぬし / あるじ / つかさど(る) |
| 意味 | おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など |
「表」を含む言葉
- 表す・表わす(あらわす)
- 表れ・表われ(あらわれ)
- 表れる・表われる(あらわれる)
- 言い表す・言表す・言表わす・言い表わす(いいあらわす)
- 意表(いひょう)
- 裏表(うらおもて)
- 上着・上衣・表着(うわぎ)
- 雲表(うんぴょう)
- 江戸表(えどおもて)
